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  • 積田太郎

正しく食べればお肉は太らない

最終更新: 8月8日

こんにちは!今日から~絆~workout studio の目指せ!一生リバウンドしない体へ!健康役立ちブログを更新していく積田太郎(つみたたろう)です😊

よろしくお願いします!


ますますオープンしてから1週間ほどたちましたがジム内も雰囲気が良くなり、より僕も一層引き締めて日頃を大切に過ごしていきたいと思います🔥




本日のテーマ・・・ お肉は正しく食べれば太らないについて書きます😌

僕は食材の中で一番お肉が好きです☺️

男性、女性関係なく好きだと思います。  


でもお肉は太るイメージがある。




確かに脂肪を多く含まれている肉はたくさんありますがその中でも『鶏胸肉』、『牛肉』について書こうと思います!

まず鶏胸肉は筋トレ好きやこれからダイエットする方には誰もがわかる高タンパク質の食材です。でもそれ以外にも効果はないかと調べた結果、他にも3点ほど効果はありました! ①身体をスムーズに動かして消化を助ける酵素の材料になる 酵素というのは「いつまでも若々しく美しくいるため、活力ある生活のため欠かせないもの」です! ここに関しては皆さんも見た目も中身もいつまでも若々しくいたいと思います。

自分に自信が持てるし得することはたくさんあると思います。女性、男性にモテるとかね・・・笑。

②良質なタンパク質が含まれている そもそも良質なタンパク質というのはアミノ酸の質が良い。もともとたんぱく質というのはアミノ酸という物質がたくさん繋がってタンパク質ができます。そのアミノ酸を一部紹介しようと思います。 ・トリプトファン→幸せホルモンの材料 ・グリシン→良質な睡眠に欠かせない材料

この二つのものは体だけではなく心も健康にしてくれるものだとわかりました。

・イミダゾールペプチド→疲労回復効果であり、季節によって住処を変える渡り鳥が無着陸で休むことなく飛ぶことができるのは翼の付け根にイミダゾールペプチドが体内に含まれているからです😦 イミダゾールペプチドは渡り鳥だけではなく様々な動物が持っている成分です!ヘトヘトにならないように助ける働きを持っています😌 鶏胸肉以外にもマグロやカツオなど魚類にも多く含まれています🐟 ③ビタミンB6が多く含まれている ビタミンB6は「補酵素」とも呼ばれていて代謝を促進してくれる役割があります。代謝というのは食べたものを消化、吸収をし体が活動するのに必要なエネルギーに変換することです。 このビタミンB6が不足すると、肌荒れ、口内炎、貧血につながります。 このように調べていくと、食材を食べることで体にどのような効果が起こるのかがわかると意識しながら食べることができますね! 次に牛肉について。正直お肉に関しては高たんぱく質しかわからなかったのですが2つほど発見がありました。 ①カルニチンが多く含まれている。

カルニチンというのは脂肪燃焼効果です🔥

肉を食べてるのに脂肪燃焼効果はなんだか一石二鳥みたいな感じですね笑 ②鉄が豊富に含まれている主に貧血予防みたいです。特に女性の方は不足しがちなので女性はしっかり摂っていきましょう。 またダイエットや筋肉増量などの方に牛肉に関して食べるべき部位を紹介いたしますね☺️ ・ヒレ ・サーロイン ・肩ロース




味付けに関しては消化をサポートしてくれるものを使うとよりダイエット効果が増します。 ・わさび・ニンニク・生姜・マスタード・大根おろし・七味唐辛子がおすすめ! これれは脂肪が少ない順番です。ぜひ買い物の時に意識してみててください!

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